キメを整える化粧品アンサージュ

アンサージュの特徴について

毛穴が開いた肌では、ファンデーションがきれいに乗りません。肌の表面のざらつき、古い角質を取り除いて、なめらかな土台を作りましょう。

「アンサージュ」を使えば、肌表面のキメが整いなめらかになります。

この化粧品は、セイヨウシロヤナギエキスなど、安全性の高い植物成分が配合されているのがポイントです。肌にやさしくダメージが軽減されるので、安心して使用できます。

アンサージュはここが魅力的

原料である保湿成分をナノ化しているのも、アンサージュのこだわりです。分子を細かくすることで肌への馴染みが良くなり、しっとり落ち着かせてくれます。

クレンジングは敏感肌にも使える肌にやさしいオイル、ホホバ種子油がベースです。濃いメイクにもしっかり馴染み、汚れを落としてくれます。

洗顔には毛穴の汚れを吸着して落とすピンククレイが使用されているのが特徴です。必要な皮脂を残してくれるので乾燥しにくくなります。

ローションには肌サイクルをサポートする話題の成分、黒酵母エキスが使われています。ベタつきがないので、さっぱりとした使用感を好む人にも最適です。

ローションで与えた水分をキープする乳液には乾燥を防ぐシアバター、オウゴンエキスが配合されています。使用すると水分と油分のバランスが整い、外気のダメージに負けないすこやかな肌に仕上がります。

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塗り方だけでこんなに違う?!ベースメイクのおきての

メイクの土台となる、重要な「ベースメイク」ですが、ベースメイクが上手くいくだけで全体の仕上がりや印象が違ってみえますよね。
女性なら誰しもある肌を綺麗に見せたいもの、だからこそ、このベースメイクがメイクのキーとなるのです。

ところで、皆さんは下地やリキッドファンデーションなど、ベースメイクをどのように塗っていますか?
指で薄く薄く伸ばしている方もいれば、スポンジを使って塗り込んだり様々な塗り方があります。
塗り方だけでこんなに違う?!ベースメイクのおきての
そこで私がお勧めする、ベースメイクを綺麗に仕上がる塗り方があります。
それは、「置く」ということです。
塗り込む、というよりは、ステンシルのようにお肌にポンポンと軽く、そして優しく置いていくと、崩れにくく、そして毛穴や色ムラなどコンシーラーなしで隠してくれます。
これはかの有名なシャネルの美容部員の方に教えて頂いたやり方ですが、このやり方に変えてから、同じくベースメイクアイテムでも全く違う仕上がりになります。
この上からは、固形のファンデーションよりも、パウダーなどのように軽いもので抑えるように重ねていくと、重くなりすぎず綺麗なベースメイクが完成するそうです。
早速私も実践しております。

お恥ずかしい話、金銭的に苦しく、ファンデーション又はルースパウダーがなくなった際、購入できない時期もありました。その時手元にあったのがジョンソンアンドジョンソンのベビーパウダーでした。
しかし、ベースメイクの塗り方を変えた後は、たとえその後ベビーパウダーなど安価なものでコーティングしても、1日中綺麗な仕上がりのまま持ってしまいました。
なので、大事なのは塗り方なんだなと実感しております。